汚超腐人目指して頑張る草代さんのブログ。
なりふりかまってないのでいきなりエロネタとかもあるよ。
それにしても酷いブログタイトル。
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いつ書いたかわからない練乳かける猿野。
今日は屑猿ネタとジェイルク長編考えてたら1日が終わってました。
あれえ・・・?
屑猿はどうやってもギャグにしかならない。うなれわたしのへこんだ中指!
ジェイルクはできたことはできたけど、すんごく長くなった。
100P超えちゃうんじゃない・・・?
削らないとだな。削るとしたらエロシーンだろうか。
エロ描きたいのに・・・・!!!!!!!!!
真剣にこのエピソード必要?っていうのを富子と話し合わなければ。
もしアビスが実写になったらブタザル→江頭2:50とか言ってる場合じゃないわこれ。
というわけで、削除候補エピソード、続きにのせておきます。
エロいから隠すって意味じゃないですよ。
健全すぎてびっくりするくらいだよ。
あと漫画のプロットなので文章は雑です。
そもそももとから文才無いので、読む際はその辺酌んでやってください
野宿。眠れないルーク。自分の手を見つめる。
拳を握り締め、何かを耐えるように目を閉じる。
見張りのジェイドのもとへ。ジェイドは木によりかかって座っている。
ルークに気づくジェイド。
「眠れないのですか?」
「ん・・・」しょんぼりとうなずく。
「明日も早いですよ」
「わかってるよ。・・・けど、ちょっとだけここにいてもいいだろ」
ルーク、ジェイドの隣に腰掛ける。
ジェイド(ずっと眠れていないようだ。体が音を上げなければいいが)
嘆息して魔法瓶からホットドリンクを注ぎ、ルークに手渡す。
「どうぞ」
「ありがと」
(少し、痩せたか?)
「飲んだら横になってください。それだけでも違いますから」
「うん、ごめんな。気ィ遣わせて」
「いえ、お気になさらず。私も飲むところでしたので」
自分の分も用意をするジェイドを眺めながら
「あの、さ・・・ここで寝てもいい?」
一瞬ジェイドの手が止まる。
「駄目ならいいんだけど・・・」
「・・・好きにしなさい」
ルーク小さく微笑み、「・・・さんきゅ」
導入で二人の距離感を出したかったんだけど、もし切羽詰ったら削ろう候補。
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